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日々の出来事を徒然なるままに
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どうもお久しぶりです、湊です。

早くストーム・オブ・マジックで遊びたいのですが、色々と忙殺されている状況でなかなか難しい日々を送っております。そんな中で、ガンプラ作りてぇ!という発作が起きて、ヤクトドーガを制作しました。

ヤクトドーガ・・・ですよ?






え?色が違う?個人的にはギャン改のカラーリングをイメージして塗ったのですが、周りからはニワトリかよと突っ込まれております。どうか私のオリジナルカラーという事で、お許しを・・・・・・
制作中に左の肩パーツが破損したため、真鍮線を通して接着しました。ガンプラを作ったのは数年ぶりなのですが、久しぶりに楽しく制作できました。カラーは全てシタデルカラーの筆塗りです。白い部分にムラが残ってしまったのが難点・・・・・・

ベルゼルガ制作中






こっちはボトムズのベルゼルガ。前に中野のホビーセンターに遊びに行った時に立ち寄った、まんだらけというお店で手に入れたメタル製のガレージキットです。大きさは大体ウォーハンマーのオウガベースに載る大きさ。キットが非常に素晴らしい出来だったので、サクサク組み立てる事が出来ました。沼地を移動するパーツを外し、オリジナルの陸戦仕様にしてあります。パイプ部分は真鍮線を曲げて、ドリルで穴を空けて差し込んであります。
こちらはまだペイントしていないので、完成したら再びこのブログに載せようと思います。

ウォーハンマーはウォーシュラインを制作中なのですが、いつ完成するかちょっと謎。その前に、ストーム・オブ・マジックで使うモンスター系のミニチュアを1体製作したいので、年内には難しいかもしれない・・・・・・
え?確か3月頃からウォーシュライン作っていたって?はは、そんな馬鹿な・・・(汗)
 
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どうも(ものすごーく)お久しぶりです、湊です。

一月ほど更新を停止していて、その更新再開が私事の宣伝というのは非常に申し訳ないのですが、マージナルワールドの2巻が発売されました。試し読みも出来るので、興味のある方は講談社BOXのホームページをご覧になってください。-講談社BOX:パワーズ・ボックスへ-

講談社BOX様、1巻に続き、2巻までも出して頂き、本当にありがとうございました。そして今回も色々と迷惑を掛けて申し訳ありませんでした。
感想を書いてくださった方、何度も何度も読み返すほど大切にしています。新人なので頂けるとは思って居らず、無茶苦茶嬉しかったです。

今回は前巻とは違い、2段組となっています。2段組・・・・・・ああ、なんと素晴らしい響きか!1巻の時、ページ数が足りなくて2段組に出来なかったのですが、今回はきっちり2段組です。ひゃっほう!!ページ数は前巻より少ないですが、物語のボリュームは前回よりあります。だって2段組なんだから!(しつこい)

さて、何かこの記事を読んでくださった方々にボーナス的なものを・・・・・と色々考えていて、私の設定メモ帳からアガシオンの裏設定を掲載する事にしました。ちょっとマニアックなので、興味のある方だけご覧下さい。“裏マージナルワールド”をクリックすると、読む事が出来ます。
直前までキャラとの対談も考えていましたが、それはいつかあとがきでやりたいので、取っておきました。

※なお、この設定は、実際お話に組み込まれた時には変わる可能性があります。
どうもお久しぶりにございます。湊です。

先月先々月と、色々と忙殺されておってブログの更新がめっきり減ってしまっている間に、世間(オールドワールド)では魔力の嵐(ストーム・オブ・マジック)なる存在が猛威を奮っているそうで、こりゃもう40kでウルリック先生を塗っている場合では無いな、とFBに戻ってまいりました。

“放浪者”ウルフリック






“放浪者”ウルフリック。この写真は6月にMDDの方と一緒に中野で遊んだ時に撮ったものです。作ってペイントしたのは1年ぐらい前。あまりペイントが上手くいかずにペイント途中で放置した後、何度か塗り直しを重ね、丁度中野で遊ぶ時に合わせて塗り終わりました。彼の駆る海の牙(シーファング)の特性上、奇襲が得意なキャラクターでありますが、未だにその奇襲がまともに成功した事はありません。WoCのスペキャラの中ではかなり好きなキャラクターなので、色々な戦場に出没する予感。

カーヴシンク






6月に撮影したもの、その2。“葬送者”カーヴシンクが出撃しました!バトル内容はウォーリアー・オブ・ケイオスvsリザードマンの2000ポイント戦。
実はこのバトルがこいつのデビュー戦。しかし、開戦早々に戦死(笑)。魔力暴走による戦死や一騎打ちで負けての戦死でなく、逃げ遅れて首をはねられるという切ない戦死。しょうがない。きっとこの戦死も、ティーンチ神の壮大なる計画の一つだったのだろう。というか、普段コーン信者であるにも関わらず、ジェネラルをティーンチ系のソーサラーロードにしたのが色々とまずかったのかも。ダイス目でも散々だったし。やっぱ、コーンの統べる者は魔力になんざ頼っちゃいけないんですよ!(とか言いながら、ストーム・オブ・マジックにむけて、ソーサラー編成のロスターをシコシコ考えている)

ゲームは、リザードマン側の勝利。思いっきりボロ負けでした。最近負けっぱなしなので、次回こそは勝利をこの手にしたいと思います!
感想として、レベル4ウィザードは、普段使う2レベル以下のウィザードと天と地ほどの差があって、面白かったです。普段ディスペルする際に、「ディ・・・ディスペルスクロール使います・・・・・・」と苦悶の表情を浮かべながら宣言するような高度な魔法でも、レベル4というアドバンテージにより、結構楽にディスペルすることが出来ました。ジェネラルということもあって、魔力の暴走が怖かったのですが、案外出ませんでした。
普段ジェネラル(イーサン)をバリバリ前戦に出して一騎打ちを仕掛ける戦法で戦っている自分にとって、一歩引いた所から魔法を操るジェネラルというのは、かなり新鮮な光景でした。ただちょっと、一騎打ち的な熱さが足りない(笑)。


・・・6月のお話はこれぐらいにして、そろそろストーム・オブ・マジックの話。
ストーム・オブ・マジックはその名の通り、魔力の風がもの凄い勢いで荒れ狂い、嵐になってしまった現象を指す言葉。このストーム・オブ・マジックが吹き荒れる時、オールドワールドに様々な厄災が降りかかるという・・・・・・
そういった状況下では、普段使えない強力な魔法が使えたり、とんでもないレベルのマジックアイテムが使えたりと、魔法使いにとって非常に魅力的なシチュエーションが整っているようです(ただし、デッド・オア・アライブであることを忘れずに)。要するに、ストーム・オブ・マジックの主役は魔法使い。武力ではなく知力こそが物を言う世界、それがストーム・オブ・マジック!

つまり、ケイオスロードのイーサン卿に代わる新たな相棒が必要になったというわけだ!ソーサラーロードの!それこそ、レベル4クラスのウィザードが!!
・・・え?カーヴシンクさん?ああ、あの方は先の戦いで魔力の渦の中に行ってしまわれたので・・・・・・(でも、そのうちひょっこりと姿を現しそうな予感)

そういうわけで、オリジナルのソーサラーロードを作ることにしました。
メタルってます






オリジナルのキャラクターはコンバージョンをせねば!と家にあったミニチュアを色々組み合わせて、コンバージョン。素体としたのは、二刀流のエグザルテッドヒーロー。何かのコンバージョン用にと前に購入したもので、ホビーセンターなどで結構慣れたミニチュアだったのですが、最近ファインキャスト化したためにメタルのコイツは貴重な存在となってしまいました。そのため、一瞬これを素体として作るのを躊躇したけれど、そういえばイーサンだって徒歩アーケィオンをコンバージョンして作ったことを思い出し、制作を始める。やっぱり新たな相棒には、素体をケチっちゃいけないぜ!
ざっと組み立てた感じ、どうもエグザルっぽさが抜けなかったので、巻物を持ったファミリアを配置しました。束縛の巻物を運ぶイメージ。これで、ソーサラーっぽくなったはず。

完成!






ペイントした後。ペイントはCODEX GREYとSHADOW GREYをベースにしました。一番頑張ったのは、鎌のペイント。所々を黒くしてあるのは、コイツが特定の暗黒神を信仰しないアンディバイドである証。といっても、頭部や武器(杖)は完全にナーグルっぽいんですが・・・細かいことは気にしない。

名前は“召喚師”サマンスレイヴ。ストーム・オブ・マジックでゲームをプレイする場合、うちの軍にて、召喚されたり束縛の巻物で支配した魔物は、全て彼の支配下にいるという設定です。
召喚術を極めた彼は、暗黒神から賜った大鎌を奮い、時間や空間、次元を無視して様々な凶悪きわまりない魔物を喚び出す事ができます。ある一件からイーサンに絶対の忠誠を誓っており、今回のストーム・オブ・マジックにおいて、イーサンは彼に己の軍勢を任せることに決めました。魔物を奴隷にし支配することに長けている為、自らサマンスレイヴと名乗っていますが彼は気付いていません。召喚術という存在そのものに、彼が支配されていることを・・・・・・

まだストーム・オブ・マジックで遊んでないので、この新たな相棒誕生を原動力に我がケイオス軍の増強を始めたいと思います。
・・・そしてまた遅れに遅れる40kへの道・・・・・・
どうもこんにちは、本当にお久しぶりの湊にございます。
さようなら笑えるほどに忙しかった5月、こんにちはジメジメしていて憂鬱な6月。雨は嫌いじゃ無いんだけれど、曇りが嫌いなんだ。雨降るか降らないか、はっきりしていなくて好きくない。

以下、5月に作ったもの。

戦車!戦車!戦車!






ゴールデンウィーク期間中に制作したプレデター(戦車)。最初に作るプレデターは絶対オートキャノン搭載型のデストラクター!と決めており、勢いで作りました。オートキャノンや側面のヘヴィボルターはもちろん、後ろのハッチや運転席の追加装甲が開閉したり、なかなかギミックの多いキットでした。完成させた後、せめて側面だけはラスキャノンにしておけば・・・・・・と後悔したのは秘密。

ンジャルさん






ンジャル・ストームコーラー大先生。40kで新しいスペースウルフがリリースされた時、無茶苦茶格好いいオッサンが登場したなーとFBをやりながら見ていたもので、スペースウルフを始めるなら是非彼を迎えねば!と作りました。
この人のポイントは270とかなりの高ポイントだったので、1000ポイント戦では使えなさそうだから、これを作る前に“屠る者”ウルリックをHQとして作ろうかな、と思っていたのですが、色々削れば彼でも無理矢理1000ポイントでも入ると考え、こっちを先に制作することに。しかし、大丈夫大丈夫!トループをライノに乗せないだけだから!という考え方が甘かった・・・・・・やはり1000ポイント戦で270ポイントは色々と支障が出る。せっかく作ったのにもったいないけれど、規模が大きくなってから使おうと思います。

HQ参上






ンジャルに変わるポイントに優しい新たなるHQが必要になったため、オリジナルのウルフガードのバトルリーダーを制作しました。スペースウルフのバトルフォースに入っているパーツと、スペースマリーンのコマンダーを制作するプラキットを使って制作しました。あと、フロストアックスはターミネーターアーマーを装備したウルフガードのパーツから流用しております。右手で構えたコンビメルタを左手に持たせるのは地味に大変でした。名前はゲームに使ってから決めようと、まだ考えていません。

組み立て直後






突然だが、ラスキャノンが足りない。というか、ない。本来ラスキャノン枠はプレデターのはずだけれど、デストラクター型を作ってしまった為に、ラスキャノンが一門たりとも配備されていない状態になってしまった。これではビーグルが破壊できない。そこで、バトルリーダーにして浮いたポイントを使ってもう一機ドレッドノートを配備することに。
キットを開けてみると、スタートセットのドレッドノートと違ってパーツが多い事に驚く。上半身と下半身が分かれているので、スタートセットのドレッドノート違って、自由なポーズが取れるのが嬉しい。でも一番嬉しかったのは、ドレッドノートのベースが岩っぽくなっていること。この格好いいベースにドレッドノートを固定した時、無茶苦茶テンションが上がりました。

完成後






ペイントした後のドレッドノート。スタートセットのドレッドノートもいいのですが、やっぱ製品版のドレッドノートは格好いい。
前回のドレッドノートはド派手に作ったので、2号機はロボット物の主人公機みたいな正統派の格好良さを意識して作りました。スペースウルフのコデックスを見ると、スペースウルフのドレッドノートは左手のアームが凶悪なかぎ爪になっているので、マローダーの旗の先端を切り取りアームに接着しました。割としっくりしていて気に入ってます。



フェルにこれらの写真を見せたところ、「ここまで作るなんて、君はもうすっかり40kにどっぷり浸かってしまったんだね・・・・・」と言われたけれど、実は未だに比率的にはFBが大きくウェイトを占めております。というか、増えている。地味に。そしてそれに比例するように、制作が遅れに遅れるトループとターミネーターの皆さん・・・・・・

中身が溢れている・・・






その証拠、カーヴシンク第2形態。前回ここに載せた後、「あまりレベル4ウィザードっぽくないな・・・」と思い、ケイオススポーンのビッツパーツを使い、グリーンスタッフをこねくり回し、強化しました。イメージとしては、ケイオスアーマーを突き破って、本体であるディーモンプリンスが出てきた感じ。

横






横から写したところ。ここまでやるんなら、素直にディーモンプリンス作れば良いのに・・・と若干思わないでも無いけれど、やってしまったものは仕方が無い。ディーモンプリンスというより、スポーンのような気もするけれど、それは気のせい。と言うかこの人(?)、もうケイオスアーマーが飾りと化しているような・・・・・・


写真がないけれどスペシャルキャラクターの“放浪者”ウルフリックさんも塗り直しました。あと、ウォーシュラインも誠意制作中。6月にはトゥームキングを主役にしたバトルキャンペーンも始まるので、暇を見つけてどこかに参戦しようと思います。待望のケイオスドワーフもフォージで復活したしね!
ケイドワはケイドワ単体だけでなく、WoCにも混ぜて使えるのがケイドワファンのWoC使いとしては嬉しいです。現在出ているミニチュアも格好いいのですが、個人的にはどんなキャラクターが出るか気になっています。長帽子だと嬉しいですね。可愛くて。
お久しぶりにございます。湊です。
更新が思いっきり停滞していました。もはや月刊・・・

ブログが停滞している間に色々と作っていたので、一気に公開したいと思います。

ソーサラーロード






ソーサラーロード、カーヴシンク。
イーサン率いる我がケイオス軍にて、最強のソーサラー。人間に見せかけて、実はディーモンプリンスという設定。背中から生えてる鳥頭が、本来の彼の姿です。
ゲームではティーンチ神の烙印を刻んだレベル4ウィザード。せっかくだからコンバージョンで作りました。主に使ったパーツは、チャリオットに乗っている細身の方とケイオススポーンです。

プラーグオウガ






プラーグオウガ。
フォージワールドで新たにリリースされた疫病オウガ。カズィークと一緒に輸入しました。フォージワールドらしく無茶苦茶素晴らしいクオリティを誇っているミニチュアなのですが、でかいのでベースに載せるのが大変です。

オウガの制作過程などは、“続きを読む!”からどうぞ!
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自己紹介:
同人ゲームサークルKettleにて、作文担当をしている人。
ネジと歯車とゼンマイが好き。
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