日々の出来事を徒然なるままに
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どうもこんにちは、本当にお久しぶりの湊にございます。
さようなら笑えるほどに忙しかった5月、こんにちはジメジメしていて憂鬱な6月。雨は嫌いじゃ無いんだけれど、曇りが嫌いなんだ。雨降るか降らないか、はっきりしていなくて好きくない。
以下、5月に作ったもの。
ゴールデンウィーク期間中に制作したプレデター(戦車)。最初に作るプレデターは絶対オートキャノン搭載型のデストラクター!と決めており、勢いで作りました。オートキャノンや側面のヘヴィボルターはもちろん、後ろのハッチや運転席の追加装甲が開閉したり、なかなかギミックの多いキットでした。完成させた後、せめて側面だけはラスキャノンにしておけば・・・・・・と後悔したのは秘密。
ンジャル・ストームコーラー大先生。40kで新しいスペースウルフがリリースされた時、無茶苦茶格好いいオッサンが登場したなーとFBをやりながら見ていたもので、スペースウルフを始めるなら是非彼を迎えねば!と作りました。
この人のポイントは270とかなりの高ポイントだったので、1000ポイント戦では使えなさそうだから、これを作る前に“屠る者”ウルリックをHQとして作ろうかな、と思っていたのですが、色々削れば彼でも無理矢理1000ポイントでも入ると考え、こっちを先に制作することに。しかし、大丈夫大丈夫!トループをライノに乗せないだけだから!という考え方が甘かった・・・・・・やはり1000ポイント戦で270ポイントは色々と支障が出る。せっかく作ったのにもったいないけれど、規模が大きくなってから使おうと思います。
ンジャルに変わるポイントに優しい新たなるHQが必要になったため、オリジナルのウルフガードのバトルリーダーを制作しました。スペースウルフのバトルフォースに入っているパーツと、スペースマリーンのコマンダーを制作するプラキットを使って制作しました。あと、フロストアックスはターミネーターアーマーを装備したウルフガードのパーツから流用しております。右手で構えたコンビメルタを左手に持たせるのは地味に大変でした。名前はゲームに使ってから決めようと、まだ考えていません。
突然だが、ラスキャノンが足りない。というか、ない。本来ラスキャノン枠はプレデターのはずだけれど、デストラクター型を作ってしまった為に、ラスキャノンが一門たりとも配備されていない状態になってしまった。これではビーグルが破壊できない。そこで、バトルリーダーにして浮いたポイントを使ってもう一機ドレッドノートを配備することに。
キットを開けてみると、スタートセットのドレッドノートと違ってパーツが多い事に驚く。上半身と下半身が分かれているので、スタートセットのドレッドノート違って、自由なポーズが取れるのが嬉しい。でも一番嬉しかったのは、ドレッドノートのベースが岩っぽくなっていること。この格好いいベースにドレッドノートを固定した時、無茶苦茶テンションが上がりました。
ペイントした後のドレッドノート。スタートセットのドレッドノートもいいのですが、やっぱ製品版のドレッドノートは格好いい。
前回のドレッドノートはド派手に作ったので、2号機はロボット物の主人公機みたいな正統派の格好良さを意識して作りました。スペースウルフのコデックスを見ると、スペースウルフのドレッドノートは左手のアームが凶悪なかぎ爪になっているので、マローダーの旗の先端を切り取りアームに接着しました。割としっくりしていて気に入ってます。
フェルにこれらの写真を見せたところ、「ここまで作るなんて、君はもうすっかり40kにどっぷり浸かってしまったんだね・・・・・」と言われたけれど、実は未だに比率的にはFBが大きくウェイトを占めております。というか、増えている。地味に。そしてそれに比例するように、制作が遅れに遅れるトループとターミネーターの皆さん・・・・・・
その証拠、カーヴシンク第2形態。前回ここに載せた後、「あまりレベル4ウィザードっぽくないな・・・」と思い、ケイオススポーンのビッツパーツを使い、グリーンスタッフをこねくり回し、強化しました。イメージとしては、ケイオスアーマーを突き破って、本体であるディーモンプリンスが出てきた感じ。
横から写したところ。ここまでやるんなら、素直にディーモンプリンス作れば良いのに・・・と若干思わないでも無いけれど、やってしまったものは仕方が無い。ディーモンプリンスというより、スポーンのような気もするけれど、それは気のせい。と言うかこの人(?)、もうケイオスアーマーが飾りと化しているような・・・・・・
写真がないけれどスペシャルキャラクターの“放浪者”ウルフリックさんも塗り直しました。あと、ウォーシュラインも誠意制作中。6月にはトゥームキングを主役にしたバトルキャンペーンも始まるので、暇を見つけてどこかに参戦しようと思います。待望のケイオスドワーフもフォージで復活したしね!
ケイドワはケイドワ単体だけでなく、WoCにも混ぜて使えるのがケイドワファンのWoC使いとしては嬉しいです。現在出ているミニチュアも格好いいのですが、個人的にはどんなキャラクターが出るか気になっています。長帽子だと嬉しいですね。可愛くて。
さようなら笑えるほどに忙しかった5月、こんにちはジメジメしていて憂鬱な6月。雨は嫌いじゃ無いんだけれど、曇りが嫌いなんだ。雨降るか降らないか、はっきりしていなくて好きくない。
以下、5月に作ったもの。
ゴールデンウィーク期間中に制作したプレデター(戦車)。最初に作るプレデターは絶対オートキャノン搭載型のデストラクター!と決めており、勢いで作りました。オートキャノンや側面のヘヴィボルターはもちろん、後ろのハッチや運転席の追加装甲が開閉したり、なかなかギミックの多いキットでした。完成させた後、せめて側面だけはラスキャノンにしておけば・・・・・・と後悔したのは秘密。
ンジャル・ストームコーラー大先生。40kで新しいスペースウルフがリリースされた時、無茶苦茶格好いいオッサンが登場したなーとFBをやりながら見ていたもので、スペースウルフを始めるなら是非彼を迎えねば!と作りました。
この人のポイントは270とかなりの高ポイントだったので、1000ポイント戦では使えなさそうだから、これを作る前に“屠る者”ウルリックをHQとして作ろうかな、と思っていたのですが、色々削れば彼でも無理矢理1000ポイントでも入ると考え、こっちを先に制作することに。しかし、大丈夫大丈夫!トループをライノに乗せないだけだから!という考え方が甘かった・・・・・・やはり1000ポイント戦で270ポイントは色々と支障が出る。せっかく作ったのにもったいないけれど、規模が大きくなってから使おうと思います。
ンジャルに変わるポイントに優しい新たなるHQが必要になったため、オリジナルのウルフガードのバトルリーダーを制作しました。スペースウルフのバトルフォースに入っているパーツと、スペースマリーンのコマンダーを制作するプラキットを使って制作しました。あと、フロストアックスはターミネーターアーマーを装備したウルフガードのパーツから流用しております。右手で構えたコンビメルタを左手に持たせるのは地味に大変でした。名前はゲームに使ってから決めようと、まだ考えていません。
突然だが、ラスキャノンが足りない。というか、ない。本来ラスキャノン枠はプレデターのはずだけれど、デストラクター型を作ってしまった為に、ラスキャノンが一門たりとも配備されていない状態になってしまった。これではビーグルが破壊できない。そこで、バトルリーダーにして浮いたポイントを使ってもう一機ドレッドノートを配備することに。
キットを開けてみると、スタートセットのドレッドノートと違ってパーツが多い事に驚く。上半身と下半身が分かれているので、スタートセットのドレッドノート違って、自由なポーズが取れるのが嬉しい。でも一番嬉しかったのは、ドレッドノートのベースが岩っぽくなっていること。この格好いいベースにドレッドノートを固定した時、無茶苦茶テンションが上がりました。
ペイントした後のドレッドノート。スタートセットのドレッドノートもいいのですが、やっぱ製品版のドレッドノートは格好いい。
前回のドレッドノートはド派手に作ったので、2号機はロボット物の主人公機みたいな正統派の格好良さを意識して作りました。スペースウルフのコデックスを見ると、スペースウルフのドレッドノートは左手のアームが凶悪なかぎ爪になっているので、マローダーの旗の先端を切り取りアームに接着しました。割としっくりしていて気に入ってます。
フェルにこれらの写真を見せたところ、「ここまで作るなんて、君はもうすっかり40kにどっぷり浸かってしまったんだね・・・・・」と言われたけれど、実は未だに比率的にはFBが大きくウェイトを占めております。というか、増えている。地味に。そしてそれに比例するように、制作が遅れに遅れるトループとターミネーターの皆さん・・・・・・
その証拠、カーヴシンク第2形態。前回ここに載せた後、「あまりレベル4ウィザードっぽくないな・・・」と思い、ケイオススポーンのビッツパーツを使い、グリーンスタッフをこねくり回し、強化しました。イメージとしては、ケイオスアーマーを突き破って、本体であるディーモンプリンスが出てきた感じ。
横から写したところ。ここまでやるんなら、素直にディーモンプリンス作れば良いのに・・・と若干思わないでも無いけれど、やってしまったものは仕方が無い。ディーモンプリンスというより、スポーンのような気もするけれど、それは気のせい。と言うかこの人(?)、もうケイオスアーマーが飾りと化しているような・・・・・・
写真がないけれどスペシャルキャラクターの“放浪者”ウルフリックさんも塗り直しました。あと、ウォーシュラインも誠意制作中。6月にはトゥームキングを主役にしたバトルキャンペーンも始まるので、暇を見つけてどこかに参戦しようと思います。待望のケイオスドワーフもフォージで復活したしね!
ケイドワはケイドワ単体だけでなく、WoCにも混ぜて使えるのがケイドワファンのWoC使いとしては嬉しいです。現在出ているミニチュアも格好いいのですが、個人的にはどんなキャラクターが出るか気になっています。長帽子だと嬉しいですね。可愛くて。
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